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    <title>ThunLights Oauth Document Blog</title>
    <updated>2025-02-14T00:00:00.000Z</updated>
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    <subtitle>ThunLights Oauth Document Blog</subtitle>
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        <title type="html"><![CDATA[ドキュメントを全て英語にしました。]]></title>
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        <updated>2025-02-14T00:00:00.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[こんなタイトルなのにこのブログは日本語です。]]></summary>
        <content type="html"><![CDATA[<p>こんなタイトルなのにこのブログは日本語です。
Team ThunLightsは国際化に向けて英語と日本語両方に色々なサイトを対応させていこうと思います。</p>
<p>しかしこういう個人的なブログなどはユーザー様も日本人の方が多いので日本語で書かせていただきます。</p>
<!-- -->
<p>翻訳ソフト、AI、自分の英語力(笑)をフル動員して今回の英語化は行いました。自分が思っているよりも時間がかかりました。
最初は自分の英語力だけで何とかしようと思っていたのですが思ったより単語が出てこなかったり表現がぎこちなかったりしてやめました。</p>
<p>今後に向けて英語をより一層勉強していこうと思ういいきっかけになりました。これから英語の勉強を頑張ります。</p>
<p>改めまして、これからもTeam ThunLightsをよろしくお願いいたします。</p>]]></content>
        <author>
            <name>ROBOT</name>
            <uri>https://github.com/ROBOTofficial</uri>
        </author>
        <category label="Update" term="Update"/>
    </entry>
    <entry>
        <title type="html"><![CDATA[新ドキュメントについて]]></title>
        <id>https://documents.thunlights.com/ja/blog/v1</id>
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        <updated>2025-01-30T00:00:00.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[2025/01/30から遂に本ドキュメントが正式公開されました。]]></summary>
        <content type="html"><![CDATA[<p>2025/01/30から遂に本ドキュメントが正式公開されました。</p>
<p>それに伴い<a href="https://thunlights.com/account/oauth/help" target="_blank" rel="noopener noreferrer">旧ドキュメント</a>は本ドキュメントへ恒久的にリダイレクトされるようになります。</p>
<!-- -->
<h2 class="anchor anchorWithStickyNavbar_LWe7" id="仕様技術の変化">仕様技術の変化<a href="https://documents.thunlights.com/ja/blog/v1#%E4%BB%95%E6%A7%98%E6%8A%80%E8%A1%93%E3%81%AE%E5%A4%89%E5%8C%96" class="hash-link" aria-label="仕様技術の変化 への直接リンク" title="仕様技術の変化 への直接リンク">​</a></h2>
<p>旧ドキュメントではフレームワークはExpress.jsを採用しHTML/CSSは直書きでした。
またthunlights.comの中に組み込まれていたためOSS化しようにも出来ない状況でした。</p>
<h3 class="anchor anchorWithStickyNavbar_LWe7" id="今回ドキュメントを作り直す目的は以下の二つでした">今回ドキュメントを作り直す目的は以下の二つでした。<a href="https://documents.thunlights.com/ja/blog/v1#%E4%BB%8A%E5%9B%9E%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8A%E7%9B%B4%E3%81%99%E7%9B%AE%E7%9A%84%E3%81%AF%E4%BB%A5%E4%B8%8B%E3%81%AE%E4%BA%8C%E3%81%A4%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%9F" class="hash-link" aria-label="今回ドキュメントを作り直す目的は以下の二つでした。 への直接リンク" title="今回ドキュメントを作り直す目的は以下の二つでした。 への直接リンク">​</a></h3>
<ul>
<li>フレームワークはDocusaurusを使用しmdxでドキュメント書けるようにする。</li>
<li>OSS化し運営の負担を少しでも減らす。</li>
</ul>
<h3 class="anchor anchorWithStickyNavbar_LWe7" id="結果的にこの移行は大成功だったと言えるでしょう">結果的にこの移行は大成功だったと言えるでしょう。<a href="https://documents.thunlights.com/ja/blog/v1#%E7%B5%90%E6%9E%9C%E7%9A%84%E3%81%AB%E3%81%93%E3%81%AE%E7%A7%BB%E8%A1%8C%E3%81%AF%E5%A4%A7%E6%88%90%E5%8A%9F%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%A8%E8%A8%80%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%A7%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86" class="hash-link" aria-label="結果的にこの移行は大成功だったと言えるでしょう。 への直接リンク" title="結果的にこの移行は大成功だったと言えるでしょう。 への直接リンク">​</a></h3>
<p>Docusaurusは一部でReactを使うので毛嫌いしていましたが、大部分はMarkDown記法で書けるのと友人の勧めで導入いたしました。
普段はSvelteを書くのでメインページの編集には多少苦戦しましたが維持コストの低下というメリットが大きく成果物には非常に満足しています。</p>
<p>あと数年は本ドキュメントはDocusaurusを使って運営し続けようと思っています。
今後とも末永くよろしくお願いします。</p>]]></content>
        <author>
            <name>ROBOT</name>
            <uri>https://github.com/ROBOTofficial</uri>
        </author>
        <category label="Update" term="Update"/>
    </entry>
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        <title type="html"><![CDATA[旧ドキュメントについて]]></title>
        <id>https://documents.thunlights.com/ja/blog/beta</id>
        <link href="https://documents.thunlights.com/ja/blog/beta"/>
        <updated>2025-01-28T00:00:00.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[ドキュメントをDocusaurusで作り直したのには大きな理由があります。]]></summary>
        <content type="html"><![CDATA[<p>ドキュメントをDocusaurusで作り直したのには大きな理由があります。</p>
<p>それは2025-1-28以前のドキュメントが簡素すぎて外部どころか内部の人間にすらOauthシステムが知られていなかったからです。</p>
<!-- -->
<h3 class="anchor anchorWithStickyNavbar_LWe7" id="旧ドキュメントの内容">旧ドキュメントの内容<a href="https://documents.thunlights.com/ja/blog/beta#%E6%97%A7%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AE%E5%86%85%E5%AE%B9" class="hash-link" aria-label="旧ドキュメントの内容 への直接リンク" title="旧ドキュメントの内容 への直接リンク">​</a></h3>
<p>こちらがその旧ドキュメントになります。</p>
<p><img decoding="async" loading="lazy" alt="image" src="https://documents.thunlights.com/ja/assets/images/screenshot-6115b669640c6964fd9d9ac1c4121d4c.png" width="1920" height="1040" class="img_ev3q"></p>
<p>なんと驚くことに旧ドキュメントは<strong>この1ページのみ</strong>です。</p>
<p>こうなったのには理由があります。
当初このウェブサイトは仮のものでサービス製作がひと段落したら作り直そうというのが私の計画でした。
しかし、あろうことか色々なサービスを開発しているうちにすっかり存在を忘れていました。</p>
<p>そしてこの度ThunLightsのメインのウェブページをSvelteKitに移行する過程で作り直そうという考えに至りました。
当初はthunlights.comに組み込むような形も考えていましたが、せっかくならdocusaurusを使ってみようという事でこのドキュメントを作りました。</p>
<h3 class="anchor anchorWithStickyNavbar_LWe7" id="旧ドキュメントの行方">旧ドキュメントの行方<a href="https://documents.thunlights.com/ja/blog/beta#%E6%97%A7%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AE%E8%A1%8C%E6%96%B9" class="hash-link" aria-label="旧ドキュメントの行方 への直接リンク" title="旧ドキュメントの行方 への直接リンク">​</a></h3>
<p>GitHubにてソースコードを管理している都合上、現在も旧ドキュメントのHTMLデータ自体は残っています。
現時点で再公開の予定はありません。</p>
<p>理由は見るに堪えない内容だからです。
適当で書いたのもあって日本語が変だったり所々に説明不備があります。</p>
<p>ThunLightsの10周年記念とかになったら公開するかもですね。
見たい方は気長にお待ちください。</p>]]></content>
        <author>
            <name>ROBOT</name>
            <uri>https://github.com/ROBOTofficial</uri>
        </author>
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